2017-06

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GOSICK―ゴシック― 第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」感想

◆あらすじ
夏休みの学園。生徒たちが避暑に出かけるなか、ヴィクトリカはひとり退屈そうに過ごしていた。一弥はアブリルからの誘いを断り、日本から届いた荷物を持ってヴィクトリカの元を訪ねる。中には、彼女が一弥の次男に出題した謎解きの答えも。真夏の太陽の下、一弥は日本での日々に思いを馳せる…。

◆主題歌
OP:yoshiki*lisa「Destin Histoire」
ED:コミネリサ「Resuscitated Hope」

◆原作
角川文庫 GOSICK1~6巻
角川文庫 GOSICKs1~2巻(短編)
※多分3巻くらい既読

◆公式サイト
GOSICK―ゴシック―



◆感想
そろそろヴィクトリカちゃんの魅力だけではきつくなってくるかと思ってたけど、そんなことなかったw
しかし、もともとミステリとしては期待していないとはいえ、事件が起きない方が面白いってどうなんでしょう?

ヴィクトリカが気になってアブリルの誘いをドタキャンする久城。
どんだけヴィクトリカが好きなんだと。
日傘を持ってきたり、ケーキを持ってきたりと甲斐甲斐しいですなあ。
でもケーキは先生に食べられちゃいましたけど。
ていうか、置いてあるケーキを勝手に食べちゃうって、どんな先生だw
しかもあれだけあったケーキを全部食べちゃうし。

今回は久城の家族も出て来ましたね。
兄二人は優秀そうではありますが、意外と小物っぽい……父に似たのかも。
姉は結構大物っぽい……母に似たんでしょう。
久城はなんとも言えませんが、どちらかというと母似かな。
童顔だし。

久しぶりにゴシックの感想書きました。
やっぱりヴィクトリカちゃんは可愛いですねw

☆☆☆☆★ 良い
好みのキャラ:ヴィクトリカ
 
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テーマ:GOSICK-ゴシック- - ジャンル:アニメ・コミック

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勝手に人のケーキを飲み物なしで1ホール一気食いするような女性が僕は大好きです。 というわけで、 「GOSICK-ゴシック-」12話 引きこもりサマーバケーションの巻。 うちさぁ、地中海に別荘あんだけ...

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