2011-01

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GOSICK―ゴシック― 第3話「野兎達は朝陽の下で約束をかわす」感想

◆あらすじ
占い師ロクサーヌ宛の招待状を持って、船上パーティ『箱庭の夕べ』にやってきた一弥とヴィクトリカ。ディナーに舌鼓を打っていた2人は、知らず知らずのうちに眠りに誘われてしまう。そして、目覚めると招待客たちのなかで、ある変化が起こっていることに気づいたのだが…。

◆主題歌
OP:yoshiki*lisa「Destin Histoire」
ED:コミネリサ「Resuscitated Hope」

◆原作
角川文庫 GOSICK1~5巻
角川文庫 GOSICKs1~2巻(短編)
※多分3巻くらい既読

◆公式サイト
GOSICK―ゴシック―



◆感想
とりあえず最初の事件の話は終わったみたいです。
ミステリとしてはトリックでのどんでん返しよりも、細かい伏線をつなげていく面白さを目指しているのかな?
そういうミステリはあまりアニメ向きとは思えないですが。
でも雰囲気はよかったし、話も面白かったです。

ひとつ気になったのは外は嵐(ってほどでもないのかな?)なのに、船内がほとんど揺れないというところです。
最初のドアを開けておいて船室を誤解させるトリックは船が揺れてドアが閉じてしまっては成立しないと思うのですが、不思議なほど揺れませんね。
大型客船ってこんなに揺れないものなんですか?

あとはまあいつも通りヴィクトリカちゃん可愛いというくらいですか。
なんか書くことないな……。
あ、久城くんも結構頑張ってましたね(←すごくついでっぽく)。

☆☆☆☆★ 良い
好みのキャラ:ヴィクトリカ
 
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テーマ:GOSICK-ゴシック- - ジャンル:アニメ・コミック

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